【保活ママ必見】保育園かわいそう?保育園が決まった後の葛藤
- たんたんママ
- 2025年2月20日
- 読了時間: 4分
更新日:2025年4月10日

たんたん(0歳8か月)社会人デビュー致します
9月から始めた保活もひと段落。
無事、第一希望の保育園に入園が決まりました!
産休も育休もないフリーランス。
たんたんを抱きながら仕事をする日々は本当に大変だった。
何としてでも保育園に入れなければ!
1歳児入園は激戦とのうわさ。
我が家は0歳入園で勝負だ!
そんな気持ちで保活をしていたのに…
0歳から保育園に入れるのはかわいそう?
保育園が決まると気持ちに変化が。(自分でもびっくり!)
「こんなに小さいのに預けるのはかわいそうかな…」
「本当に預ける必要があるのかな…」
「もっと一緒の時間を過ごしたいな…」
「0歳入園なんてかわいそうかな…」
自分の選択が本当に正しいのか
これでよかったのか
正解なんてないけれど
ずーっと自問自答。
「0歳 保育園 かわいそう」
で検索しては一喜一憂。
そんなグラグラな私の心を支えてくれたのは
たんたんママも0歳から保育園に通い、保育園が大好きだったこと
たくさんの園に見学に行き、たんたんが楽しく過ごせそうな園をしっかり選んだこと
はーちゃんママ(昔からの親友)も当時同じ気持ちだったことを知れたこと
でした。
本当に本当に悩んで、不安で、申し訳ない気持ちでいっぱい。
たんたんと一緒に遊んでいるときはより一層。
とにかく1日中頭も心も保育園のことでいっぱいな毎日。
保育園ママは皆一緒
保育園が決まってから入園までそれはそれは悩み続けたけれど
予定通り4月に入園しました。
保育園には保育園の世界。
まわりもみーんな子供を預けて働いている!
なんならたんたんより月齢の小さい子もいるわけで。
入園までは一人で悩んでたけど、仲間ができたような気持で嬉しかった。
悩み事があれば先生に聞くことができるし、
同じクラスのお友達ママと交わすちょっとした挨拶やお話ができることも
とっても大きな気分転換。孤独育児の扉に光が差し込んだ。
もちろん、たんたんは毎朝号泣しているけれど…
早く保育園に慣れて楽しい時間をすごせることを願う日々です。
0歳で保育園に入れてよかった
0歳児クラスの1年が終わろうとしている今。
保育園に入れてよかった!!!
そんな気持ち。
・お友達におはようのタッチをする姿
・先生にぎゅーっとしに行く姿
・バイバイのタッチをしに行く姿
・おねえさん、おにいさんにかわいがってもらっている姿
・毎月制作を作ったり
・運動会や生活発表会に参加したり
・食育でお料理をさせてもらったり
家ではできない経験をたくさんさせてもらったな。
そしてたんたんママもたんたんパパも
初めての育児で何をいつどうやって進めればいいのか
わからないことだらけのなか
・離乳食の進め方
・手づかみ食べ
・マグの使い方
・スプーンで食べること
・コップのみ
それはそれはたくさんのことを保育園で進めてもらい助かりました。
最近は朝別れる時も泣かなくなってきて
保育園で覚えてきたいろいろなことを家でも披露してくれる
そしてまさかの、
保育園の先生に病気を指摘してもらえて病院を受診できたこともよかったな。
保育園の行事や写真
日々の送迎をママもパパも楽しんでいるたんたんファミリーです!
大変なこともたくさんあったぞ!
そうはいっても・・・
入園直後の退園の危機!?もあったし
保育園の洗礼も受けたし
1月過ぎても毎朝泣いてたし
保育園~家はながーーーい道のりだし
その辺はまた書こうと思います。
よかったら読んでくださいね。それでは!
PS.
春からの入園にどきどきわくわく
保育園に入ると朝と夜しか保湿ができないので
我が家はアロベビーにお世話になっています。
たんたんが産まれた後にととママから教えてもらって
ちょっと高いなと思って保留してたけど
入園をきっかけに使い始めてみた結果
たんたんのいとこちゃんが生まれた時にも
ちょっと高いけどいいよと紹介しちゃった商品です。
大きな肌トラブルもなく、伸びもよくて使い勝手は〇
ちなみに夏だけUVアウトドアミストも使ってます。
UV対策と虫よけ対策が一度ででき、
保育園で毎日公園に連れて行ってもらうので重宝しています。

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